インターンネット俳句会 入会規約
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下記の入会規約をお読みになり、同意のうえ入会登録を行ってください
インターネット俳句会 会員規約 本規約は、会員と日本伝統俳句協会との通信サービス(俳句会)の利用に関わる一切の 関係に適用します。 第1条 オンラインを通じて随時、会員に対して発表される諸規定は本規約の一部を構 成します。日本伝統俳句協会は会員の承諾を得ることなくこの規約を変更するこ とがあります。この場合には料金、その他の提供条件は変更後の利用規約により ます。 第2条 会員とは、日本伝統俳句協会の指定する手続きに基づき、本規約を承認の上イ ンターネット俳句会の加入手続きを申し込み、日本伝統俳句協会が加入を承認し た人を言います。 第3条 日本伝統俳句協会に契約を申し込み、承認された会員に対しては、その後 契約承認を通知します。契約日は、入金日をもって始期とします。 第4条 会員は氏名、住所、その他の日本伝統俳句協会に届け出た内容に変更があった 場合は、速やかに日本伝統俳句協会へ届け出ることとします。 第5条 会員は、インターネット俳句会の加入を承認された場合は本規約に基づき、 IDナンバー・パスワードが付与されます。これらを第三者に譲渡したり売買す ることはできません。会員は本規約に基づいて付与されたIDナンバーパスワー ドの管理責任を負うものとし、日本伝統俳句協会に損害を与えることの無いもの とします。 第6条 インターネット俳句会は事前の通知無くしてサービスの変更をすることがあり ます。又、メンテナンスなどの事情により最低1ヶ月の予告期間をもって、サー ビスの停止をすることがあります。 第7条 会員はインターネット俳句会に必要なすべての機器(パソコン等)を自己負担 において用意するものとします。 第8条 日本伝統俳句協会はそのサービスの内容に関していかなる保証も負いません。 また、サービスの遅延、中断による損害に対しても同様のものとします。 第9条 日本伝統俳句協会はそのサービスの使用によって生じた、会員の全ての損害に 対し、いかなる責任も負わないものとします。また、会員がサービスの利用によ り、第三者に対して損害を与えた場合においても同様のものとし、会員は自己の 責任と費用において解決するものとします。 第10条 会員はサービスを通じて入手したいかなる情報をも、サービスを通じて複 製、出版、販売し、その他いかなる方法においても利用することはできませ ん。 第11条 会員はいかなる理由においても、サービスを通じて及びそれに関して営業活 動をすることはできません。 第12条 会員は、インターネット俳句会においての掲載内容に関し、第三者の著作権 など、その他権利を侵害しないものとします。また、以下の理由により不適切 と判断されたものは、日本伝統俳句協会の自主的な判断により、会員に事前通 知することなく削除する場合があります。 1.公序良俗に反すると判断された場合 2.犯罪行為に結びつく行為 3.法律上の禁止行為 4.ネットワークの破壊行為またはそれに準ずる行為 5.掲載内容が日本伝統俳句協会の定める一定期間を越えた場合 6.他の会員もしくは第三者に不利益を与えると判断された場合 7.他の会員もしくは第三者を誹謗中傷していると判断された場合 8.上記項目に準じ日本伝統俳句協会によって不適当と判断された場合 第13条 会員はEメールの使用において、以下の項目を遵守することとします。 1.公序良俗 2.犯罪行為およびそれに準ずる行為の禁止 3.その他法律に抵触する行為の禁止 4.営利を目的とした行為の禁止 5.他の会員もしくは第三者に不利益を与える行為の禁止 6.他の会員もしくは第三者を誹謗中傷する行為の禁止 第14条 会費は、別途定める日本伝統俳句協会インターネット俳句会料金表により算 出されます。 第15条 会員は、日本伝統俳句協会の指定した料金の支払い方法において料金の支払 いをします。 第16条 会員の使用する通信機器の設置に関する費用、およびアクセスポイントまで の料金は、会員の自己負担とします。 第17条 日本伝統俳句協会は、会員が以下にあげる項目の一つでも該当すると判断し たときは、事前の会員の同意を得ずに会員の解除を行うことができるものとし 、すでに入金してある会費などは一切返却しないものとします。 1.入会時に虚偽の申告をした場合 2.入力されている情報の改ざんを行った場合 3.他の会員のIDナンバー・パスワードを盗用した場合 4.前の10、11、12、13条に違反したとき 5.会費の支払いの遅延・拒否をしたとき 6.他の会員に対して誹謗・中傷あるいはそれに同等の行為を行ったとき 7.その他日本伝統俳句協会が不適切と判断したとき 第18条 会員が退会を希望する場合は、ひと月前までにインターネット上の退会手続 きを行うものとします。このとき、すでに支払い済みの利用料金の払い戻しは ないものとします。